庖丁

 

​​薩摩 切付型

​​150mm/175mm (焼栗柄)

野菜から刺身・肉・小魚と万能にこなします。
薄刃ながら鍛造によるコシの強さと日立青紙鋼使用による耐久性にも優れています。
また、柄は従来の朴(ほお)の柄より耐水性に優れ、滑りにくい焼栗柄を使用。
余計な力を入れず、お料理がはかどります。

柳刃型

​120mm~165mm(朴・桜柄)

元々、刺身包丁の流れをくんだもので、野菜や刺身を切るのに非常に切れ味が良いです。

​薩摩守

​150mm/180mm(ヒバ柄)

野菜や柔らかい肉・小魚や刺身ようとして最適な一品。
表面のステン安来銀紙鋼を合わせ使用し、独自の特殊焼入れによって鍛え上げられた刃は、サビに強く、且つ刃持ちのよい逸品です。
また刃先は薩摩独特の形状により角を切ることでどなたでも安全にご利用になれます。

薩摩 三徳型

​​150mm/165mm(朴・桜・焼栗柄)

三徳包丁ともいわれ、魚、肉、野菜と幅広く使用できます。
特に刃先がまっすぐしている為、野菜の千切り等に非常に使いやすくなってます。

 

​​深水刃物有限会社

住所

鹿児島県児島市宇宿2-14-3

問い合わせ

099-255-3743

099-256-8182

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